琉球開発株式会社
- 代表者名
- 代表取締役 岸本 本眞
- 市町村
- 沖縄市
- 主な業種
- 建設業
- 関連業種
-
建設業
- Goals
- SDGsへの
具体的な取り組み -
-
- 私たち琉球開発株式会社は、道づくりを通して「地域・人・環境」との調和を図り、
安全・技術・品質を大切にし、地域の皆様の信頼に応える企業を目指して事業活動を行っています。
社会インフラの整備事業を行う中で、持続可能な社会に貢献できる活動について考え、以下のSDGsに取り組んでいます。
【3.すべての人に健康と福祉を】
・従業員の定期健康診断について、30歳以上の方は会社で費用の補助を行い、生活習慣病健診、人間ドックの受診を推奨しております。
また、従業員の家族の方についても、人間ドックの受診を推奨しており、病院の予約や補助金の申請をサポートしています。
・感染症対策として、インフルエンザの予防接種を年に一度社内で受診できるように病院と連携を取っています。
・メンタルヘルス対策として、年一回ストレスチェックを実施し、従業員の心の健康づくりに取り組んでいます。
【4.質の高い教育をみんなに】
・従業員の能力向上のため、資格取得支援制度を設けています(受験料の会社負担、資格取得手当付与による受験意欲・成長意欲の向上)
【7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに】
・本社屋上に太陽光パネルを設置し、再生可能エネルギーの活用を推進することで、CO₂排出量の削減及び環境負荷の低減に取り組んでいます。
・昼休憩の際は事務所の不要な照明を消灯することで電力使用量の削減とCO₂排出量の削減に取り組んでいます。
【8.働きがいも経済成長も】
・働き方改革の推進に積極的に取り組み、従業員が仕事と生活を両立しながら、安心して長く働き続けられる職場環境づくりを目指しています。
(完全週休2日制、年次有給休暇取得促進、長時間労働の削減)
・社会情勢や物価上昇を踏まえて、賃金水準の引上げに取り組んでいます。適正な処遇の確保を通じて、働きがいの向上と人材の定着につながる職場づくりを推進しています。
【11.住み続けられるまちづくりを】
・各加盟団体の実施するボランティア清掃活動に定期的に参加しています。また、本社周辺道路の清掃や草刈りを定期的に朝の活動として行い、クリーンな地域環境づくりに取り組んでいます。
・道路、舗装工事などの社会インフラ整備を通じて、安全で快適な地域の暮らしを支えています。また、道路の維持・補修や台風被害時の復旧対応など、
地域の安全・安心の確保に取り組んでいます。
【12.つくる責任 つかう責任】
・建設現場で発生したアスファルト廃材を適切に再資源化し、自社アスファルト合材工場においてリサイクル合材として有効活用しています。
限りある天然資源を有効に利用するとともに、廃棄物の削減やCO₂排出量の低減を図り、持続可能な社会インフラ整備に取り組んでいます。
・ペーパーレス化に取り組み、社内文書や工事関係書類の電子化を推進しています。電子データを用いることで、コピー用紙等の使用量を削減、
印刷コストの削減、業務効率化に繋がっています。
【16.平和と公正をすべての人に】
・公正で公平な企業であるためにコンプライアンス意識の向上を図り、反社会的勢力への適切な体制を整備しております。
不当要求防止責任者を選任するとともに、暴力団追放沖縄県民会議の賛助会員として暴力団排除活動を推進し、地域社会から信頼される企業を目指しています。
- 私たち琉球開発株式会社は、道づくりを通して「地域・人・環境」との調和を図り、
- 住 所
- 〒9042143 沖縄県沖縄市知花4丁目23番5号
- 電 話
- P R 動 画