株式会社サーベイリサーチセンター
- 代表者名
- 所長 中尾 洋一郎
- 市町村
- 那覇市
- 主な業種
- サービス業(他に分類されないもの)
- 関連業種
-
学術研究/専門・技術サービス業
サービス業(他に分類されないもの)
- Goals
- SDGsへの
具体的な取り組み -
-
- 株式会社サーベイリサーチセンター沖縄事務所は、世論調査、市場調査、都市・交通計画などの事業活動を通じて、地域の課題を可視化し、エビデンスに基づくより良い社会づくりに寄与しています。
私たちは持続可能な沖縄の未来を目指し、以下の取り組みを推進しております。
【社会】
<SDGsゴール5:ジェンダー平等を実現しよう>
・女性活躍とワークライフバランスの推進:
「えるぼし認定」および「くるみん認定」取得企業として、性別を問わず全従業員が能力を最大限に発揮できる職場環境を整えています。
育児休業の取得促進や、ライフステージに合わせた柔軟な働き方の提供を通じて、ジェンダー平等の実現と持続可能な雇用を創出しています。
<SDGsゴール8:働きがいも経済成長も>
・専門スキルの向上とキャリア形成:
調査・分析技術の継承と向上を目的とした研修を定期的に実施し、従業員一人ひとりの専門性を高めることで、質の高い労働力による経済成長に貢献しています。
【経済・ビジネス】
<SDGsゴール11:住み続けられるまちづくりを>
・データに基づく地域課題の解決:
自治体や公共機関との連携を通じ、交通センサスや住民意向調査を実施。
客観的なデータを提供することで、高齢者や交通弱者に配慮した「住み続けられるまちづくり」の計画立案を支援しています。
<SDGsゴール17:パートナーシップで目標を達成しよう>
・防災・減災対策への貢献:
災害意識調査や防災計画の策定支援を通じて、地域の防災力向上に寄与し、安全・安心な地域社会の構築を支えています。
【環境】
<SDGsゴール12:つくる責任 つかう責任>
・調査業務のDX推進によるペーパーレス化:
従来の紙媒体による調査から、タブレットやスマートフォンを活用したWEB調査・オンライン回答への移行を積極的に推進しています。
これにより、大量の用紙使用を削減し、資源保護と廃棄物抑制に取り組んでいます。
<SDGsゴール13:気候変動に具体的な対策を>
・移動に伴う環境負荷の低減:
社内会議やクライアントとの打ち合わせにおいてオンライン会議システムを標準化し、車両移動によるCO2排出量の削減に努めています。
【まとめ】
私たちは、社会の「声」を届けるという社会的責任を果たしつつ、多様な人材が輝ける職場づくりと、環境に配慮した事業運営を通じて、沖縄県の持続可能な発展に寄与してまいります。
- 株式会社サーベイリサーチセンター沖縄事務所は、世論調査、市場調査、都市・交通計画などの事業活動を通じて、地域の課題を可視化し、エビデンスに基づくより良い社会づくりに寄与しています。
- 住 所
- 〒9000015 沖縄県那覇市久茂地3-21-1
- 電 話
- 098-860-0652
- P R 動 画