おきなわSDGs プラットフォームおきなわSDGs プラットフォーム

トヨタホーム東京株式会社

代表者名
代表取締役 井上 正宏
市町村
豊見城市
主な業種
関連業種
Goals
9.産業と技術革新の基盤をつくろう 11.住み続けられるまちづくりを 12.つくる責任つかう責任 13.気候変動に具体的な対策を 17.パートナーシップで目標を達成しよう
SDGsへの
具体的な取り組み
弊社は移築可能な建築物であるモジュールユニットの技術開発、生産、建築工事を行うことによりおきなわ SDGsに取組みます。□技術革新による地球温暖化、自然環境対策 建築物や工作物のライフサイクル(計画⇒施工⇒改修⇒解体)全体において、資源・エネルギーの使用・消費、温室効果ガスや建設廃棄物の排出等により、多大な環境負荷を発生させている建築物の再利用により施工・解体を削減することで将来的に環境負荷を大幅に削減することが可能とします。建築工事の約 85%を工場で施し現地へ運び、現場工事はユニットの緊結のみ。
同工法にて石垣市で移築(リユース)実績もあります。□低酸素まちづくりと住み続けるまちづくり整備移築で構造物をリユースすることで、解体工事不要による廃棄物の大幅な削減と、建設工事自体を最小限に抑えることで低炭素の実現につなげる。
労務数も抑えることができ、工場で 85%製造してくることから職人さん不足が目立つ離島に建築することで、離島における定住条件の整備にも役立ちたい。□地域貢献・地域活性化市町村とパートナーとなり公営住宅をユニット工法で建築することで、エコで定住環境も促進できる構造物として協業していきたい。(北大東島村営住宅建築実績あり)
住 所
電 話
H P
P R 動 画